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新着情報

利賀 演劇人コンクール2014の募集要項発表。

課題戯曲、審査員などを特設サイトに公開しました。
facebook、twitterにも合わせてご注目ください。

■利賀演劇人コンクール特設サイト
http://togaconcour.tumblr.com/


■利賀演劇人コンクール facebook
http://www.facebook.com/togaconcour


■舞台芸術財団演劇人会議 公式Twitter
http://twitter.com/JPAF_official

利賀 演劇人コンクール2013の募集要項、発表。応募受付を開始します。

課題戯曲、審査員などを特設サイトに公開しました。
facebook、twitterにも合わせてご注目ください。

■利賀演劇人コンクール特設サイト
http://togaconcour.tumblr.com/


■利賀演劇人コンクール facebook
http://www.facebook.com/togaconcour


■舞台芸術財団演劇人会議 公式Twitter
http://twitter.com/JPAF_official

利賀演劇人コンクール2012の特設サイトをオープンしました。

利賀演劇人コンクール2012の特設サイトをオープンしました。

上演審査の作品、参加演出家の情報などを特設サイトに公開しました。
facebook、twitterにも合わせてご注目ください。

■利賀演劇人コンクール2012特設サイト
http://togaconcour.tumblr.com/

■利賀演劇人コンクール facebook
http://www.facebook.com/togaconcour

■舞台芸術財団演劇人会議 公式Twitter
http://twitter.com/JPAF_officiall

利賀演劇人コンクール2012の審査員を発表します。

利賀演劇人コンクール2012の審査員

石川直樹  (写真家)
小澤英実  (批評家・翻訳家、東京学芸大学准教授)
関美能留  (演出家、三条会主宰)
平田オリザ (劇作家・演出家、舞台芸術財団演劇人会議理事長・青年団主宰・こまばアゴラ劇場芸術監督)
古澤 健  (映画監督)
宮城 聰  (演出家、静岡県舞台芸術センター芸術総監督)

(50音順)

利賀演劇人コンクール2012 募集要項、発表。応募受付を開始します。

利賀演劇人コンクール2012の募集要項を発表いたします。
応募の受付も合わせて開始します。

※募集要項は下記
利賀演劇人コンクール2012募集要項PDF

応募を希望する方は、募集要項をお読みいただき、氏名、住所、電話番号を明記して、メールにて応募用紙をご請求ください。

■応募用紙の請求
concour@jpaf.or.jp

ご応募をお待ちしています。


■お問合せ
(財)舞台芸術財団演劇人会議
engekijin@jpaf.or.jp
TEL:03-3445-8010

利賀演劇人コンクール2012 開催決定

■期間:7月21日(土)〜8月4日(土) 予定

■会場:富山県利賀芸術公園(富山県南砺市利賀村上百瀬48番地)

舞台芸術財団演劇人会議は、2000年から2007年までの「利賀演出家コンクール」、2008年からの「利賀演劇人コンクール」において、数々の才能を発掘、支援してきました。そして、「地域を越え、国際的に活躍できる演出家の発掘と養成」をコンセプトに、新たなビジョンのもとで再起動します。

○演出力によるコンペティション
演出家を受賞対象とします。演出家の知的構想力・造型力が求められるのはもちろん、それが俳優・スタッフとの共同作業により実現されていることが望まれます。昨年までの利賀演劇人コンクールの理念を受け継ぎ、優れた俳優・スタッフの仕事に対しては奨励賞として表彰します。

○受賞者への継続的な支援
コンクールでの授賞を、受賞者のその後の演劇活動のプロセスの中で捉え、2〜3年間の期間を念頭に継続的に支援していきます。具体的には、
・利賀芸術公園でのレジデンス制作
・フランス・ジュヌビリエ国立演劇センターとの交換プログラムへの参加
・BeSeTo演劇祭・静岡県舞台芸術センター(SPAC)・鳥の劇場・こまばアゴラ劇場等、国内外の劇場プログラムでの上演、舞台芸術フェスティバルへの参加
のほか、利賀に集う演劇人とのネットワーク、有形無形の協力関係のなかで、創作と制作の両面にわたり、受賞者のその後の活動に相応しい支援を検討していきます。

今日、舞台芸術のあり方はますます多様化し、その可能性も広がっています。自由な発想力、課題戯曲への的確な取り組み、演技・スタッフワークの創造性を生かした上演により、演劇の可能性を押し拡げるような、優れた作品が上演されることを願ってやみません。


〜富山県利賀芸術公園〜
1976年から鈴木忠志とSCOTが活動拠点としたことから演劇の国際的な拠点として発展。合掌造りを改造した劇場、古代ギリシアに原型を求めた野外劇場のほか、宿泊施設、レストハウスなどからなる舞台芸術のための専門施設。1982年には日本で初めての世界演劇祭「利賀フェスティバル」を開催、磯崎新設計による野外劇場が建設された。その後も劇場の新設・整備が進み、「利賀サマーアーツプログラム」、「SCOTサマー・シーズン」など現在まで様々な公演が行われている。
富山県南砺市利賀村上百瀬 http://www.togapk.net/

〜利賀演出家コンクール/利賀演劇人コンクール〜
2000年から、舞台芸術財団演劇人会議の主催により、利賀の夏のプログラムとして行われている。これまで、ペーター・ゲスナー(うずめ劇場)、関美能留(三条会)、中島諒人(鳥の劇場)、神里雄大(岡崎藝術座)ほか現在でも国内外で活躍している演出家が最優秀演出家賞を受賞、若手演出家・演劇人の登竜門となっている。


■選考スケジュール(予定)
課題戯曲の上演による審査となります。

・募集開始:2012年5月上旬
舞台芸術財団演劇人会議Webサイトで募集概要を発表します。
http://www.jpaf.or.jp

・一次審査
応募書類・資料による一次審査で上演審査に参加していただく演出家・団体を選定いたします。上演審査参加団体に対して現地説明会を行います。

・上演審査
7月21日(土)〜8月4日(土)の期間中に利賀芸術公園内で上演。

■審査員
平田オリザ(舞台芸術財団演劇人会議理事長、青年団主宰、こまばアゴラ劇場芸術監督)
宮城聰(静岡県舞台芸術センター芸術総監督)
ほか



●詳細は応募開始時に公開する募集要項で発表します。

お問合せ:(財)舞台芸術財団演劇人会議
engekijin@jpaf.or.jp
TEL:03-3445-8010

SCOT吉祥寺シアター公演 制作補助スタッフ募集


【募集概要】
 契約期間:11月20日〜12月25日
 内容:チケット電話対応、受付業務など制作業務の補助
 勤務時間:10時〜19時 途中休憩有(公演の期間は変則勤務となります)
 日給:8,000円(税込)

 *SCOTの公演は全て無料で観ることができます。
 *2012年に利賀村で行うフェスティバルのスタッフとして採用の可能性があります。

【応募方法】
 応募動機、履歴書を当財団宛へメールまたは郵送でお送りください。
 11月10日必着。

【選考方法】
 ―駑狒考の上、通過者の方には電話またはメールで面接予定日をご連絡します。
 ¬明椶里Δ┷陵僂魴萃蝓勤務日、勤務時間は調整します。

【送り先】
 郵送:〒108-0074 東京都港区高輪2-15-24-201
 メール:engekijin@jpaf.or.jp
 舞台芸術財団演劇人会議 スタッフ募集係

【お問合せ】
 03-3445-8010
 engekijin@jpaf.or.jp

吉祥寺シアター 鈴木忠志演出作品連続上演

〜SCOTが雪の利賀から吉祥寺へ

いまだ生き続ける芸術の秘境。鈴木忠志演出の初心。
『帰ってきた日本』
『別冊 谷崎潤一郎』
『エレクトラ』

を連続上演。

利賀演劇人コンクール2011受賞者決定

〈利賀演劇人コンクール〉の上演審査が8月25日に終了しました。
今回は、8月9日から25日まで、利賀芸術公園の2劇場を使って上演審査 が行われ、12作品が審査対象となりました。
26日に行われた審査会では、演出、演技、舞台美術、衣裳、照明、音響など舞台創造に関わる全ての分野を対象にさまざまな角度から選考が行われました。
その結果、山口浩章(演出家)、牛水里美(俳優)、チェ・へミ(俳優)の3氏に対して優秀演劇人賞の授賞が決定しました。
山口浩章氏及び牛水里美氏には賞状と副賞100万円、チェ・へミ氏には、賞状と副賞50万円が、それぞれ授与されます。
最終的に確定した受賞者は下記のとおりです。

優秀演劇人賞 (演出)
山口 浩章 氏 (演出家/京都府) (『紙風船』演出)

優秀演劇人賞 (俳優)
牛水 里美 氏 (俳優/東京都)  (奥村拓演出『紙風船』出演)
優秀演劇人賞 (俳優)
チェ・へミ 氏 (俳優/東京都)  (杉山剛志演出『授業』出演) 

(順不同)

皆様の今後のご活躍を期待しています。

利賀演劇人コンクール2011の上演審査参加者と公演日程が決まりました。

期間は、8月9日(火)〜25日(木)です。
詳細は、「詳しくはこちら」をご覧ください。

利賀演劇人コンクール2011 参加者応募受付中!

この夏の上演審査の参加者の募集を開始します。
皆さま奮ってご応募ください。

■応募締切
2011年6月25日(土)当日消印有効

詳しい応募条件等は、リンク先よりご確認ください。

当財団は公益財団法人となりました

当財団は、2011年4月1日より公益財団法人となりました。

今後とも、変わらぬご支援をお願いいたします。

吉祥寺シアター 鈴木忠志演出作品連続上演 〜SCOTが雪の利賀から吉祥寺へ

いまだ生き続ける芸術の秘境。
世界を駆け巡った鈴木演出の代表作、『リア王(4カ国語版)』と『酒神ディオニュソス』を連続上演。

利賀演劇人コンクール2010参加者募集、いよいよ開始!

昨年10周年を迎えた利賀演劇人コンクール。
装いも新たにして、この夏の参加者募集を開始します。
皆さま奮ってご応募ください。

利賀演劇人コンクール
日本最初の演出家のコンクール〈利賀演出家コンクール〉として、2000年にスタート。国内外の注目を集め、2009年まで計10回開催。上演審査で上演された作品はのべ172作品で、受賞者は26名。2008年からは、演出以外の分野にも選考対象を拡大し、〈利賀演劇人コンクール〉となりました。参加を契機として、受賞者のみならず多くの優れた才能が、国際的なフェスティバル (BeSeTo演劇祭、日本・ロシア若手演出家フェスティバルなど)での公演や、利賀をはじめ、ロシア、オーストラリア、香港、東京、静岡など、国内外での研修、フェスティバルや公立ホールへの招聘公演などで幅広く活躍しています。
昨年の10周年記念開催を経て、今年は、課題戯曲を設けるなど審査方法を新たにしての開催です。

「会員リンク」のページができました

演劇人会議会員のリンク集ページができました。
トップページ右下の「会員リンク」から入れます。
演劇に携わる様々な方々のウェブサイトを、ぜひ一度訪れてみて下さい。

なお、まだリンクを掲載されていない会員の方で、リンクの掲載を希望される方は演劇人会議事務局へご連絡ください。

サーバーメンテナンスのお知らせ

当ウェブサイトのサーバーのメンテナンスが下記の日程で行われます。

メンテナンス日時:2010年1月31日(日) 0:00〜6:00

この間、サイトの閲覧ができなくなります。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど宜しくお願いいたします。

利賀演劇人コンクール2009受賞者決定

舞台芸術に関わるさまざまな分野の人々の才能を顕彰し、総合芸術としての舞台芸術の特殊性に光をあてた新しいコンクール〈利賀演劇人コンクール〉の上演審査が30日に終了しました。今回は、10周年を記念して、過去の受賞者の作品を対象に、8月16日から30日まで、利賀芸術公園の3劇場を使って上演審査が行われ、9作品が審査対象となりました。31日の審査会では、演出、演技、舞台美術、衣裳、照明、音響など舞台創造に関わる全ての分野を対象にさまざま角度から選考が行われました。
その結果、志賀亮史(演出家)、鬼頭理沙(俳優)、前島謙一(俳優)、村上厚二(俳優)、渡辺敬彦(俳優)の5氏に対して優秀演劇人賞の授賞が決定しました。志賀亮史氏には賞状と副賞100万円、その他の受賞者には、賞状と副賞50 万円が、それぞれ授与されます。
最終的に確定した受賞者は下記のとおりです。


優秀演劇人賞(演出)
 志賀 亮史 氏 (演出家/茨城県)
  (『授業』演出)

優秀演劇人賞(俳優)
 鬼頭 理沙 氏 (俳優/東京都)
  (『HANJO』出演)
 前島 謙一 氏 (俳優/千葉県)  (『象』出演)
 村上 厚二 氏 (俳優/茨城県)  (『授業』出演)
 渡辺 敬彦 氏 (俳優/東京都)  (『椅子』出演)
                                       (順不同)

皆様の今後のご活躍を期待しています。

雑誌注文フォーム・入会申込みフォームについてのお知らせ

現在「雑誌注文フォーム」および「入会申込みフォーム」に関して、不具合が発生しております。
ご面倒ですが、雑誌『演劇人』をご希望の方、演劇人会議への入会をご希望の方は、以下の連絡先まで直接ご連絡下さい。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
現在フォームの復旧に向けて作業を進めておりますので、ご了承下さい。

→復旧しました。大変ご迷惑をおかけいたしました。

〈問合せ先〉
(財)舞台芸術財団演劇人会議
TEL:03-3445-8010
Mail:engekijin@jpaf.or.jp

SCOTサマー・シーズン2009詳細決定!

世界の俳優人で創る劇的緊張の美学『リア王』と、SCOT再出発記念グランド・レビュー『廃車長屋のカチカチ山』。
鈴木忠志演出作品一挙上演。
海外招待作品やコンクール上演など全17作品、26公演。

詳細は下のリンク、配布中のチラシなどをご参照下さい。
なお、「利賀演劇人コンクール」などのその他のコンテンツについても、後日更新していきますのでご期待下さい。

利賀演劇人コンクール2008受賞者決定

舞台芸術に関わるさまざまな分野の人々の才能を顕彰し、総合芸術としての舞台芸術の特殊性に光をあてた新しいコンクール〈利賀演劇人コンクール〉の上演審査が31日に終了しました。上演審査は、8月24日から31日まで、利賀芸術公園の4劇場を使って行われ、書類審査を通過した9作品が審査対象となりました。1日の審査会では、演出、演技、舞台美術、衣裳、照明、音響など舞台創造に関わる全ての分野を対象にさまざま角度から選考が行われました。
その結果、最優秀演劇人賞は、川渕優子氏(俳優)、演劇人賞は、梅田大三氏(俳優)、羽布氏(演出家、衣裳家)に決定しました。最優秀演劇人賞受賞者には賞状と副賞200万円、演劇人賞受賞者には賞状と副賞50万円が、それぞれ授与されます。
最終的に確定した受賞者は下記のとおりです。


最優秀演劇人賞
 川渕優子 氏 (東京都)
  (『Little Eyolf-ちいさなエイヨルフ-』出演)

優秀演劇人賞
 梅田大三 氏 (静岡県)
  (『セチュアンの善人』出演)
 羽布 氏 (長野県)   (『がれき嬢』 作・演出・出演)
                                       (順不同)

なお、上演審査の内容、審査経過等につきましては、当財団発行の雑誌「演劇人」に詳細を掲載する予定です。

【重要】利賀芸術公園までの道路状況について【重要】

国道471号線[南砺市庄川町]から利賀村までは、8月28日17時まで通行止めになりました。
迂回路は、国道304号線[南砺市城端方面]をご利用ください。

利賀フェスティバル〈SCOTサマー・シーズン〉2008 8月23日(土) 会場までの臨時バス運行決定!

8月23日(土) 利賀芸術公園に13時までに着くバスの運行決定!(富山駅/富山空港から)

8月23日(土)にご来場の方のために、富山駅発〜富山空港経由〜利賀芸術公園行きの臨時バスを運行します。是非ご利用下さい。

「利賀演劇人コンクール」上演審査参加作品決定!

「利賀演劇人コンクール」の参加作品、上演日程が決定しました。
詳細については下記のリンク先よりご確認ください。

利賀フェスティバル〈SCOTサマー・シーズン〉2008詳細決定!

鈴木忠志演出、4作品一挙上演。
海外招待作品など全8作品、15公演。
新生SCOTによる荘厳華麗な花火舞台『世界の果てからこんにちは』をはじめ、ロシア、イタリア、日本から注目の舞台が勢揃い。
詳細は下のリンク、配布中のチラシなどをご参照下さい。
なお、利賀演劇人コンクールなど「利賀サマー・アーツ・プログラム2008」のその他のコンテンツについても、後日更新していきますのでご期待下さい。

利賀演劇人コンクール参加者募集、いよいよ開始!

この夏はじまる新たなコンクールへの参加者募集を開始します。
皆さま奮ってご応募ください。
※募集は締め切りました

利賀演出家コンクールから
演劇人コンクールへ

日本最初の演出家対象のコンクールとして、〈利賀演出家コンクール〉が2000年にスタート。国内外の注目を集め、2007年まで計8回開催。上演審査に参加した演出家はのべ154名で、受賞者は18名。このコンクール参加を契機として、受賞者のみならず多くの優れた才能が、国際的なフェスティバル(BeSeTo演劇祭、日本・ロシア若手演出家フェスティバルなど)での公演や、ロシア、オーストラリア、香港など海外での研修、国内フェスティバルや公立ホールでの上演など幅広く活躍しています。8年続いたコンクールは、今年2008年から、演出以外の分野にも選考対象を拡げ、各分野のすぐれた才能を顕彰する〈利賀演劇人コンクール〉となります。

雑誌「演劇人」最新号発売

◆舞台芸術財団演劇人会議が発行している雑誌「演劇人」の最新号第24号が発売されました。「利賀サマー・アーツ・プログラム2007」他を特集しています。
◆既刊も好評発売中です。

雑誌「演劇人」は当財団およびこちらの書店で扱っています。

第14回BeSeTo演劇祭 新国立劇場開催 前売り開始!

廃車長屋の異人さん ゴーリキー作「どん底」より(中劇場 12月21日〜24日)
剣を鍛える話―故事新編より(小劇場 12月22日〜23日)
呉将軍の足の爪(小劇場 12月22日〜23日)

上記3公演は、お好きな座席が選べるJPAFのオンラインチケット予約サービスからご予約いただけます。
ご利用には事前の会員登録(会費無料)が必要になりますので、チケット発売開始前のご登録をお勧めいたします。

前売開始は11月15日(木)10:00からになります。
お早いご予約をお待ちしております!

BeSeTo ウェブサイトがオープンしました。

BeSeTo演劇祭の公式ウェブサイトがオープンしました。
一部工事中のコンテンツもありますが、観劇される方は、情報の収集にお役立てください。

BeSeTo web

BeSeToの公式サイトがオープンします。

もうすぐBeSeTo演劇祭の公式サイトがオープンします!

演出家コンクール2007受賞者決定

第8回目の利賀演出家コンクールでは、書類審査を通過した13人の演出家が上演審査(第二次審査)に進み、全4劇場を使用して8月13日に始まり、22日にすべての作品の上演を終えました。審査員による審議は、翌日に行われ、石井幸一、岡田圓の両氏を受賞候補者として選出しました。
9月1日には、受賞候補者の作品をBeSeTo演劇祭利賀開催の参加作品として利賀芸術公園で再度上演しました。翌2日に行われた舞台芸術財団演劇人会議の会員による審査会で、石井、岡田両氏の作品について長時間の討議を行い、その結果、今回は最優秀演出家賞の該当者はなく、優秀演出家賞を両氏に授与すること、最優秀演出家賞の副賞300万円は、優秀演出家賞の両氏に150万円ずつ授与すること、優秀演出家賞の賞品の米俵もそれぞれ半分ずつ贈呈することに決定しました。受賞者出席のもとに同日表彰式が行われ、賞状、副賞がそれぞれ贈呈されました。
最終的に確定した受賞者は下記のとおりです。

優秀演出家賞
 石井 幸一 氏 (千葉県)

 (上演作品:『熊野』 三島由紀夫作 於:リフトシアター)
優秀演出家賞
 岡田 圓 氏 (東京都)

 (上演作品:『雨月物語・蛇性の婬』 戯曲:谷崎潤一郎 原作:上田秋成 於:特設野外劇場)                                                        (順不同)

上演審査の内容、審査経過等につきましては、当財団発行の雑誌「演劇人」第24号(10月下旬発行予定)に詳細を掲載しますのでご覧下さい。

第14回BeSeTo演劇祭 利賀開催 詳細をアップしました

中国・韓国演劇の<いま>と題してお送りする中国・韓国現代演劇注目の二作品と、利賀演出家コンクール2007最優秀・優秀賞候補作品となった気鋭の若手二作品の全四作品同日上演となっています。

利賀フェスティバル2007詳細決定!

壮大華麗な花火で知られる鈴木忠志演出『世界の果てからこんにちは』が新演出で再登場。イタリア、インド、日本から要注目の舞台が勢揃い。
詳細は下のリンク、または間もなく配布が開始されますチラシなどをご参照下さい。
なお、利賀演出家コンクールなど「利賀サマー・アーツ・プログラム2007」のその他のコンテンツについても、後日更新していきますのでご期待下さい。

演出家コンクール2007上演日程をアップしました

今年の演出家コンクールの上演日程が決まりました。
「利賀サマー・アーツ・プログラム2007」内に演出家・演目等アップしましたのでご参照下さい。

鈴木忠志によるワークショップ。演技論集中講座、東京開催。

優れた俳優訓練法としてアメリカ、ヨーロッパなど世界各地で学ばれている〈スズキ・メソッド〉。その考案者である鈴木忠志の直接指導によるワークショップをこの秋、東京で開催。
※募集は締切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。

利賀演劇塾2007 参加者募集

スズキ・メソッドによって舞台を学ぶ、「利賀演劇塾」が帰ってまいりました。
内容等の詳細はリンク先でご確認下さい。
※募集は締め切りました

2007年度 利賀演出家コンクール参加者募集

今年もやってまいりました、夏の利賀演出家コンクール。
参加者の募集を開始します。皆さま奮ってご応募ください。
※募集は締め切りました

一部リニューアルしました

新着情報ページとアーカイブページが新しくなりました。
アーカイブページは「最新事業とアーカイブ」、又は下のリンクから行けます。
新着ページは速報性が、アーカイブページは検索機能などが強化されていますので、是非ご活用下さい。